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この美しさ日常を、貴方のものに

この美しき日常を、貴方のものに

※掲載の南側眺望写真は現地から約70m離れた建物(高さ約66m・現地20階相当)より、
みなとみらい方面を撮影(2016年10月)したものに一部CG加工を施したもので実際の眺望とは異なります。

ブリリアタワー横浜東神奈川の住戸は南東向きと南西向きで構成されています。
みなみとみらい方向の夜景・海が開ける住戸が多いのが特徴となっています。
また採光・眺望のよさを活かすため、間口の広いワイドスパンが採用されています。
さらに、バルコニー側の柱を住戸の外に出すアウトポール設計により、室内の有効面積が拡大しています。

再開発よる高さ約70mの超高層タワー

再開発よる高さ約70mの超高層タワー 概念図

ベイエリアを南方位に望む

ベイエリアを南方位に望む

全邸南方位×ワイドスパンの居住空間

全邸南方位×ワイドスパンの居住空間

ワイドスパンならではの窓面の多さに加え、高さ約2100mmのハイサッシが採用され、縦にも横にも広い開口が取り入れられています。
※一部の窓を除く

ワイドな開口を活かし、採光性とみなとみらいVIEWが期待できる南方位に多くの居室が配置された、南方位3室中心のプランニング。
※一部の窓を除く

  • 奥行きを確保したバルコニー

    奥行きを確保したバルコニー

    約1.85m(壁芯)奥行きが確保されたゆとりあるバルコニー。

  • 家具レイアウトに配慮した住戸設計

    家具レイアウトに配慮した住戸設計 概念図

    柱型をできるだけ室外に出すことで、大きな凹凸の少ないすっきりとした空間が実現されています。

※イラストはすべて概念図であり、実際とは異なる場合があります。
※上記の内容は分譲当時のパンフレットに記載されている内容を基に掲載しております。

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